観タマ記 令和8年4月21日

令和8年4月21日(火)1800(1959)〜2045 ベルーナドーム球場
パシフィックリーグ 埼玉西武ライオンズ対福岡ソフトバンクホークス

福岡 040 000 000    4
埼玉 600 000 00X    6

PL 吉本  1B 長井  2B 野田  3B 郡司

六回裏二死につきました。いつも?のように、西所沢で連絡が悪いので10分ぐらい待たされます。混雑もひどいし、野球見に行く環境ではないのでは・・・といつもグチを言ってますが、池袋の駅から70分ぐらいかかるのはやはりたいへんですよ。
「六回裏以降得点もないから、へへ、行っただけ無駄足ってもんだろうぜ」
と文句を言ってくるやつがいるかも知れませんが、今日の試合の一番いいとこは七回表、ヒットと四球でホークスが無死一二塁、ここで柳田が甲斐野のタマを捕らえてレフト後方へのライナー性の当たり!というここにあったのですから、充分間に合っています。レフト岸がジャンプ、ほとんどフェンスの上にグラブを出して捕球した。すごいね。九回一死の谷川原のぼてぼての遊ゴロ、源田がアウトにしてしまったのもすごかったね。
いつも思うのですが、来ないよりは百倍ぐらいよかった。

七回表、ホークとか女とかが福岡から踊りに来ているのを見ているひともいるのであろう。

これはライオンズの方です。

昨日から持ってて、ぺちゃんこになった「グラタンコロッケパン」だ。冷えてても案外美味しい。それにしても夕方はこれだけなのに、体重増。不幸だ。

試合終了です。ライオンズのクローザーは岩崎がやってるんですね。

今週はこの後土曜日まで所用。先月決まっていたこととはいえ、残念です。不幸だ。西武電車の中のテレビで星座占いをやっていて、今週一番不幸な星座だということがわかりました。怪しからん。

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