観タマ記 令和8年4月26日

令和8年4月26日(日)1200(1223)〜1440 ロッテ浦和球場
ファームリーグ 千葉ロッテマリーンズ対ハヤテベンチャーズ静岡

静岡 000 001 002    3
千葉 106 000 01X    8

PL 不明  1B 不明  3B 不明

今年から「くふう」が抜けて「ハヤテ」だけになったみたいです。先発代田は三回に岡村の2号を含め5安打2四球で6失点、ですが、この回以外はまずまずで、六回まで投げました。マリンは小島が四回まで。ヒットは打たれていましたが、だんだんまとまってきているのでは。マリン櫻井にファームリーグ1号が飛び出しています。

いい天気です。こんな日に空の下で野球観ないやつの気が知れんわい。

五回裏、座席確保して弁当を食う。しあわせそうに食べているように見えるであろうか。

いいですね。

試合終了です。

観タマ記 令和8年4月24~26日

この三日間の観ネコ録である。

24日・首里

にゃにゃーん!いつもの首里ネコにゃ。今日は顔を撫でてくれたのだが、鼻の穴に爪を立てられたのでびっくりした。さいわい鼻血なしでした。

どてーん。胴長ネコにゃ。

25日・読谷山田

山田のバス停にいたしまねこ兄弟(おそらく)にゃ。隣の短パンの外人のおにいさんがビーフジャーキー食っていたので寄ってきたが、もらえないので、しかたがないのでわたしからカリカリを食わせる。こちらが四袋、向こうの少し小さいのが2袋食う。向こうのは片目が潰れていて、少し引っ込み型のようだがエサ寄こせ運動はします。どちらも耳切ってあるので、外飼いか、ちゃんとした地域ネコなのであろう。

26日・戸田

あほにゃうにゃう。元気そうに歩いていて、目があったらエサ要求。これ以上は近づきませんが、肝冷庵をエサ機械とは認識している模様。なお、ここにいた白にゃんこは、家代わりだった発泡スチロールの下敷きも片付けられ、もう存在の痕跡がなくなりました。

奥の公衆便所蓋ネコ。すごく弱っています。高いものばかり食わせてみたが、ほんとに舐めるだけ。

こんな状態から背中こすり→あごだし→くすぐると「やめてにゃー」という一連の動きは飽きもせずするのですが、動きは緩慢です。来週はもういないかなー(引き取られて)、と思いつつ帰る精神力の強さには我ながら関心します。

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