観タマ記 令和8年6月20日

令和8年6月20日(土)1400(1350)〜1739 明治神宮外苑野球場
セントラルリーグ 東京ヤクルトスワローズ対廣島東洋カープ

廣島 010 034 0     8
東京 011 202
        6
(七回表無死二塁で雨天コールド)

PL 牧田 1B 鈴木宏 2B 本田 3B 原

試合前からよく降ってましたが、この球場は必ず試合は開始しますので、今日も開始。何度か雨足が強くなって中断もあったのですが、なにより土の部分がしっちゃかめっちゃかになりはじめ、おそらく投手のコントロールがダメになってきて、それでも五回で終わらせれば引き分けでみんなホクホクできたかも知れないのですが、昨日から廣島憎しみたいになっている審判(特に牧田さん)が引き分けでは納得せず、必ずスワロを勝たそうと続けて(陰謀論的にはですが)、七回表無死で盗塁の辰見が足をとられて故障、スワロ清水が投球練習をするがもう捕手のはるか上にしか投げられなくなって、ついに雨天コールド。

ほんとにやるのだろうか。横濱も、夕方の千葉も早々に中止になったが、ここだけはカネのためか大学との取り合いで日程が苦しいからか、絶対やるはずなので集まってきています。

これは四回ごろの中断時間。開始までは本拠地球団が決めて、あとは審判団が試合ができる状況かどうかを判断するということで責任転嫁だから、いちばん悪いのはカネルト球団だが。

試合終了をコールして逃げるように去っていく牧野氏。昨日のミスジャッジとそれがひっくり返った後の感情的になったジャッジが忘れられないところ。主審明けの明日は休みなのでみんなあたまを冷やそう。

みんな帰って行きます。実はSS氏(のおくさん)のおかげでネット裏二階の屋根のあるところで見ているのでわたしは被害を受けていないのです(わはははは)が、内外野はひどい状態で、ネットみると審判団への怨みはわたしの比ではないようです。

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