令和8年6月19日(金)1800(1810)〜2102 明治神宮外苑野球場
セントラルリーグ 東京ヤクルトスワローズ対廣島東洋カープ
廣島 000 000 200 2
東京 000 510 30X 9
PL 村山 1B 牧田 2B 鈴木宏 3B 本田
やってるスポーツが違うような4回の表と裏でした。表の牽制アウトは牧田さんの意趣返しかも知れないのでまあ置いとくとして、その裏は内野のバント処理が二本も内野安打になり、ホーム間に合いそうなタイミングで小園の送球がそれた(記録は野手選択ミス)り、あれよあれよという間に5失点。あともスワロはいとも簡単に点が取れる。
今日はバックスクリーンのテレビカメラがサイン盗みしているのではないかと注意してみましたが、おかしな動きはありませんでした。

試合開始10分後ぐらい。夏至前は明るいですね。

四回、やっと日が暮れてまいりました。もう勝負はついた感じ。

試合終了。カープも捨て試合なら大したものだが、ライオンズ戦と同じで普通以上に強いチームとは、違うスポーツのような野球をします。
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