令和8年6月11日(木)1800(1956)〜2055 ベルーナドーム球場
インターリーグ 埼玉西武ライオンズ対廣島東洋カープ
廣島 000 100 000 1
埼玉 000 210 01X 4
PL 長川 1B 古賀 2B 牧田 3B 白井
白井さん、三塁塁審でも左打者のスイングをジャッジするから危険です。ほんと一日一回以上は首を傾げさせますね。
ライオンズ先発は防御率〇点台の怪物・平良海馬、一点取られるとは。3四球から暴投の失点だそうです。廣島はそのあと五回に内野安打が一本あっただけで、6回で降りた平良以降の3投手含めとうとうヒットはその一本だけ。
まあ勝ち負けはもういいんじゃないですかね。今のライオンズとカープでは豆腐の角に頭ぶつけるみたいなスカスカだから手ごたえがあんまりありません。
今日はパリーグ全勝。楽天も勝ったので。

今日は六回裏に到着。七回表、カープ側になんやらリュウグウノツカイみたいな深海生物が来ています。なんだか哀れを誘うのは、君ではなく時代が悪いのだろう。

今日はこれで1300円+ビニール袋代。魚美味かった。しうまい弁当は量的に苦しくなるのでやめておきました。昼なら食べられると思うが。

黒いユニフォームのライオンズかっこいい!源田のようなワルもいます。平良のようなカバもいます。ほんとに個性的でいいチームになりました。

試合終了。まあ順当負けでしょう。負けに不思議の負けなしじゃ。なお、勝ちには不思議の勝ちあり、なので、不思議でない勝ちもいくらでもあります。今日のライオンズがそんな感じでは。
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