令和8年4月30日(木)1300(1341)〜1608 カーミニーク球場
ファームリーグ 埼玉西武ライオンズ対廣島東洋カープ
廣島 000 002 000 2
埼玉 010 000 011X 3
PL 小林 1B 寺口 3B 権丈
知人からの情報では最終回はカープ工藤のサヨナラワイルドピッチだったようです。

知人から送ってもらいました。平日の昼間からファームの試合観るなんていい身分だなあ。シアワセだろうなあ。

今日の昼飯も送ってもらいました。怪しからん。

試合終了です。今日はかなり寒かったらしい。知人からの報告によれば。
令和8年4月30日(木)1800(1914)〜2111 東京ドーム球場
セントラルリーグ 讀賣ジャイアンツ対廣島東洋カープ
廣島 000 000 030 3
讀賣 010 000 100 2
PL 山本貴 1B 原 2B 村山 3B 眞鍋
両チームあまり打たないんです。特に廣島は六回まで先発ウィットリーの前にノーヒット。ただこの回3四球があり、足も攣ったということで、ノーヒット91球で交替。七回に初安打は出たのですが、七回裏には増田のソロで決定的(ふつうなら2点で決定しませんが、この2チームの打線ではなあ)になったかと思ったのですが、翁田大勢がコンディション不良でセットアップを務めるルシアーノが二死は取るんですが2四球で一二塁、四番坂倉にも3-0になってど真ん中のストレートを坂倉にライトスタンドへ、これしかない逆転3ラン。不思議の勝ちあり、不思議の負け無し、という格言を思い出しました。
勝ち負けとは関係なかったんですが、六回の盗塁死のリクエスト判定、場内で流れるビデオと最終の判定に違和感がありました。去年までは、場内に流れる画像と審判団に提供される画像が違うので、という説明がされていたのですが、今年から本部だかなんだかで集中的に管理することになったはず・・・球場側が画像を選択して本部に渡している、ということかな?今年もボールの反発係数疑惑が出ていますが、ほんとにコミッショナー事務局は何してくるかわかりませんからね。

どんどん小さくなるモナカアイス食います。

坂倉逆転3ラン直後です。

試合終了。廣島は開幕三連戦以来のカード勝ち越しとのこと。
今日はNPBから発表があって、頭にバットの当たった川上審判は、今日ICUから出たそうですが、まだ意識不明とのこと。バットを当ててしまったオスナが今日登録外れてファームへ。故障ではないとのことです。二人とももとに戻ってくれるといいのですが。
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