令和8年8月21日(金)1800(1852)〜2056 東京ドーム球場
セントラルリーグ 讀賣ジャイアンツ対廣島東洋カープ
廣島 000 000 000 0
讀賣 001 000 01X 2
PL 深谷 1B 津川 2B 岩下 3B 長井
内野手がごっそり抜けてしまったとか今日廣島から移動してきたといった事情はわかるのですが、今年入ったばかりの子にショートのスタメンはきつかったと思います。三回に簡単に併殺とれる打球が手につかず、オールセーフのくそエラーで先制点。そのあと打球飛んでこなかったので、もやもやしたまま終わったのでは。
あとは流れで終わったような試合。カープは森下が八回完投してくれたので明日からの投手運用楽になりましたが、見殺し打線の批難は免れまい。

今日はこんな席です。ポール巻く打球でも飛んでくるとおもしろいのですが、両チーム6安打づつ、長打はカープ佐々木の二塁打一本のみ。

さすがにライトに飛んでくると見えません。ほとんど来ませんでしたが。

試合終了。はいはい帰りますよ。
この土日ドームは取れませんでした。明日雨でほかが中止になると悔いが残るといえよう。
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