観タマ記 令和8年6月4日

令和8年6月4日(木)1800(1905)〜2037 東京ドーム球場
インターリーグ 讀賣ジャイアンツ対オリックスバファローズ

オリ 100 000 000   1
讀賣 010 000 01X   2

PL 山口 1B 長川 2B 鈴木宏 3B 牧田

今日も「正義は勝つ、なぜなら勝ったから正義だからだ」芝居を見せつけられるとは。バファローズは交流戦直前のライオンズ戦を見て(首位から落ちたときですが)いいチームだと思っていたのですが、弱っちいのう。中日・廣島はともかく、「ベイスより弱い」と言われそうです。この球場での戦い方に馴れてない、ということかも知れませんが。

今日も試合やっとるんか。同じようなシナリオだとさすがにみんな疑い始めるかもよ。

バファローベルだ。むかしは「造形の奇跡」といわれるかわいさだったが、最近は熱狂的なファンは消えた?「べ・る・た~ん」という掛け声がかかっていない。

闘魂込めてを歌っているときに出て来るこのドウブツらしきものは何だろう。

試合終了。ああはいはい帰りますよ。

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