観タマ記 令和8年7月7日・8日

令和8年7月7日(火)1830(1815)〜2159 沖縄セルラー那覇スタジアム
セパシフィックリーグ 埼玉西武ライオンズ対東北楽天ゴールデンイーグルズ

東北 000 001 000    1
埼玉 000 130 02X    6

PL 長井 1B 吉本 2B 名幸 3B 山口

平良が五回まで零封。しかし五回は3安打1四球でなんとか〇点でした。楽天・平良との勝負もあり、そのときは盛り上がった。

6時15分ごろはまだこんな空です。お客さんも集まってこない。

7時ぐらいです。やっと涼しくなってきた。この日はむかしの職場の仲間と見たので、ビール飲んで4~5回寝てました。

ごろごろしているうちに試合終了。このあと飲み会でいろいろ聴く。おもしろい。しかし終電(モノレールの)で終わる。沖縄にも終電習俗が生まれているのだ。

観ネコ記 令和8年7月7日、8日

いつもの首里ネコ。

「お。来たんかにゃ」

ひとのくつが好きなようです。
このあと、適当に撫でたりして帰り際に「次の会えるのは来月なんにゃよ」としんみり言ったら、どういうわけか椅子に昇って頭を撫で、はなちゅーしてくれました。こいつもしかしていいネコかも?

バスセンター近くの公園であったネコ。

これは8日の状態です。7日に食わせたかりかりが不味かったのか、8日はこのあと逃げていきました。(笑)

令和8年7月8日(水)1830(1806)〜2223 沖縄セルラー那覇スタジアム
セパシフィックリーグ 埼玉西武ライオンズ対東北楽天ゴールデンイーグルズ

東北 001 010 000 3   5
埼玉 100 000 010 0   2

PL 吉本 1B 名幸 2B 山口 3B 石山

4時間近くかかりました。おもしろかったからいいけど。10回表は二死一塁から途中出場の武藤の2ベース。そのあと篠原が満塁にしてヒットと押し出しでさらに2失点した。

球場北側を何度も軍用機が飛んでいました。昨日は飛んでいなかったのになあ、と思っていて気付いたが、台風がでかいので調べているのでしょう。

試合開始前はこんな感じ。

今日は一人なので好き放題食う。こんなに一人のひとが食べるなどとは、誰が想像できようや。

7時半ぐらいになるとこんなになります。雲は無いのに星は見えない。

試合終了。これでイーグルスファンも東北に帰れます。

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