令和7年7月6日(日)1200(1227)~1520 ロッテ浦和球場
イースタンリーグ 千葉ロッテマリンズ対東京ヤクルトスワローズ
東京 000 000 100 1
千葉 001 140 00X 6
主審 野田 一塁 権丈 二塁 長川 三塁 古賀
今日はかなり無茶苦茶暑かった。12時からの試合なんでくらくらしました。この球場なので、最初は立見で外野しか見れない状態からだんだん出世して、普段だと三回ぐらいに立見で内野まで見れる状態に、さらに五回裏に座れるかどうか、なのですが、今日はみなさん引揚げが早く、三回の給水タイムには座れました。
先発のヤ石川、ロ森どちらも二回で交替し、あとは一イニングづつどんどん替えてぶっ倒れないようにしていたんだと思いますが、この状態でいいタマ投げろと言ってもムリがあるのでしょう、スワロ10安打5四死球、マリン8安打8四死球で、イースタンで3時間20分は長い。きつかった。

まずはこの状況から雑巾がけだ。君津の人が「様子見に来ました」と言っていろいろ訊いてくるんですが、だんだん世界が開けて内野もバッテリーも見えて来るのがこの球場のだいご味だ、と教えてあげました。君津ではそんな楽しみは無くて、表面の飾りと高い入場料があるのでしょう・・・。

今日はあっという間にここまで出世する。

さらに座れる。後ろのマリサポのひとが典型的なマリサポで(年齢も中高年)、マリンの選手の悪口ばかり言っているので、イヤになってきます。ないものねだりばかりして。上のリーグで何位だと思ってるのか。その程度のチームのその程度の選手なんじゃよ!スワロよりは勝率高いですが。

さらに一列前に出て、試合終了。

終了後のミーティング中。日陰でやるという判断は無いのでしょう。みんなお疲れさん。
四時ぐらいになってきましたが、ここまで来たので戸田覗いていくか。この暑さでは何匹があちらに行ってるかもな、ひひひひ。
観ネコ記 令和7年7月6日

暑さよりイヌがコワいにゃー。散歩のイヌが来ると吠えてくるので、おまえを日よけ・イヌよけにするニャ。しりたたけ。

先週ついにしりたたきに成功した「ハチ」ですが、今週はごろごろぎゅうぎゅうネコに。かなり親密に顔こすりつけたりしてくる。「ひゃあひゃあ」という独特の鳴き声が印象的だ。キンタマの痕跡が残っているので、はじめてオス猫と確認できました。

今日は時間が遅いせいか、タヌキ出現。「ハチ」が周りをぐるぐる回ってくるなど異常な反応を示した。こわいのでしょう。
寄生虫ネコはタヌキにやられておだぶつか。わははは。・・・と帰ろうとしたら、

転がっていました。しんでいる?

しんでにゃーい。しりたたけ。
なお、このネコについては今後は「ねこバグパイプ」ということにします。「うーうーうー」とか「ぎゃーぎゃーぎゃー」とか「びーびーびー」とか、おしりたたく強さに応じて変な声を出すんです。こちらから「うーうーうー」と呼び掛けると、同じように答えてきておもしろい。
さすがに砂漠のドウブツというだけあって、暑さにはそこそこ強そうですね。だが来週は・・・。
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