令和6年6月5日(水)1800(1909)~2100 東京ドーム球場
セパ交流戦 讀賣ジャイアンツ対千葉ロッテマリーンズ
千葉 000 300 001 4
讀賣 000 000 003 3
主審 小林 一塁 福家 二塁 石山 三塁 川口
大勝の翌日だからしようがない・・・のですが、ジャイは種市を打ちあぐねて8回0点、九回、横山を攻めて一点とってなお無死三塁、ここでセーブシチュエーションになって益田登板。後ろのジャイファンが九回裏はじまるときに「益田を引きずり出せ!益田さえ出てくればなんとかなる」と言ってたが、ついに益田登場で勝ったかのような喜びに。そして、益田はその期待にほぼ応えたのだ。
2本のヒットと四球であっという間に一点差の二死一二塁、クリンナップに回り、岡本・坂本にはひとたまりもないぞ、と思ったが、最後の砦?吉川が左飛で試合終了。
マリンの四回3点はソトの3ラン、九回は二死から高部盗塁で二塁になり、外野が前に出てきたその頭の上に佐藤の二塁打。これが大きかったですね。(イニングの頭から益田を使わなくてよかったから・・・)

本日はラミレスとダンディさんが来て、二人でゲッツをやってました。

益田の人生を削るようなセーブに感じ入りました。ジャイファソは益田まで引きずり出して負けたので少しショックあるか。
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