観タマ記 令和8年3月28日

令和8年3月28日(土)1200(1302)〜1526 ロッテ浦和球場
ファームリーグ(東) 千葉ロッテマリーンズオイシックス新潟BC

新潟 000 000 020    2
千葉 001 015 00X    7

PL 不明  1B 不明  3B 不明

新潟の松山が見たかったのですが今日は出てきませんでした。マリン意外と新潟先発の高野を打ちあぐんでいたのですが、六回は鈴木から二安打2四球で一点とって満塁から、角中が無情の右越満塁弾。
セパ両リーグの開幕シリーズのチケットめんどくさくて取れませんし、ドーム球場よりは太陽の下がいいではありませんか。あたたかくていい感じの一日でした。

ロッテ浦和はあと何年あるんでしたっけ。今年も只見球場ありがとうございます。

初モナ王を食う。たやすく席につけたのは、観客が減ったからであろうか、オイシックスだからビジター客が少ないのか、またの機会にわかるであろう。

こんなのを三時ごろまでだらだらと食う。「きみ、またファミコロ食っとるんかね」と言われるかも知れませんが、手ごろなんですよ。

試合終了。

車で20分ほどなので、戸田に観ネコに行きます。

観ネコ記 令和8年3月28日

シュレージンガー頭突きネコだ。えさやりさんとも話したのですが、なんか痩せて、顔も小さくなってきている感じがします。あんまり食べないらしいです。

こちらは食うのはよく食うがあまり動かない白にゃんこ。これは少し食って伸びをしているところ。

この二匹以外は生存確認できませんでした。

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