令和8年3月8日(日)1230(1255)〜1537 ヤクルト戸田球場
NPB春季教育リーグ戦 東京ヤクルトスワローズ対オイシックス新潟アルビレックスBC
新潟 021 010 000 4
東京 000 040 04X 8
PL 不明 1B 不明 3B 不明
5回表までは、スワロ先発小川がちんたらしているのに付けこんで、大川3安打・好プレーなどで新潟がいい感じで進めておりました。元広島の松山がヒットこそないもののファインプレーとかしててよく動けてるなあ、という状態。
だが、4回から出てきた新潟・宮森が、五回に2四死球とヒットで1点取られた後、宮本にセンター後方に3ランであっという間に同点に。八回は細谷というのかな、この子がエラーから始まったのですが、打ち込まれて四点取られました。
九回表のスワロのクローズに出てきたのが「拓也」という投手で何者かと思ったら矢崎でした。やっぱりおもしろい人ですね。投球はモノが違う感を出して三者凡退。
北風が寒かったです。来週末はファーム開幕、もっとあったかくなってるかな。

よく草刈りしていただいております。寝転んでみるのに最高。春先の野外タダ見野球は、天覧試合のチケットにもまさる喜びである。

わたしが生きていたんだから、この人たちも冬の間なんとか生き抜いていたのでしょう。

一年振りぐらいで炭水化物弁当を作ってみました。黒いのはノリです。その下には残り物とかが入っています。他人には見せられない内容じゃ。(猟奇的なものではありません。経済的に。)

試合終了。ちょっと風強くて三時過ぎは寒かった。
その後、観ネコ活動に転換します。
観ネコ記 令和8年3月8日
見捨てネコ記の状態が変わったわけではないのですが、いつまでも自己卑下しててもしようがないしなあ、と思って「捨て」を削除。

まずは駐車場近くの死にかけ白にゃんこだ。行くと一応「エサ運びのじじい」という認識はあるみたいでエサを請求。
橋を渡って、かつて四匹いたしりたたきネココーナーに行く。一匹が〇〇人に捕獲され、二匹が病気保護のため、もはや一匹(キティミケ)のみ。それも毎週末には〇〇人に捕獲されているかも知れないので、もはやシュレージンガー状態(生きているのを確認するまで生きていない)です。普段の林の東側にはいなかったので捕獲→食用にされたかと思ったのですが、以前、このネコは日当たりに応じて午前午後に位置を変える、と聞いていたので、一周回って林の西側に回ってみると・・・

林からはずれたところにいました。声をかけてみると寝ぼけているようでしたが、わたしの影になってしまったので、ディオゲネスのように「そこを退けにゃ」と起き上がる。

しりたたきでぐにゃぐむあになってゴロゴロしているところです。一応「キティミケ」から「シュレミケ」に名前換えとくか。
来週も生きていてほしいものですね。
五時半に駐車場が閉まって帰れなくなるので(歩いて帰ればいいだけだが)、もっとしりたたけというのを見捨てて帰ります。他のエサやりさんと情報交換したいところですが、少し時間が遅いのでしょう、会えませんでした。

帰りに覗いたら白ニャンコは移動できたようで(または捕獲されたか)姿が見えず、かわりにこの「あほニャウニャウ」がいました。エサ食わせてます。かりかり系を食わない。
今週は寒いらしいです。見捨て甲斐があるぜ。来週はまた減ってるかな。くっくっく。
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