観タマ記 令和7年9月1日

令和7年9月1日(月)1811(1940)~2043 東京ドーム球場
都市対抗野球大会一回戦 ヤマハ(浜松市)対Honda熊本(大津町)
浜松市 030 010 000    4
大津町 000 000 010    1

主審 不明  一塁 不明  二塁 不明  三塁 不明

地下鉄駅から一番遠いところに券売場があって、全席指定のため時間がかかります(前のお客さんが、です。肝冷斎は外野指定、レフトでもライトでもいいです)という頼み方なので簡易ですが)。その上でまた地下鉄駅近くの外野席入口に戻るのほんとに暑くて大変なので、昨日は内野席入口で入れてもらって外野に移動したんですが、今日は内野席入口が「ダメです」と言い、すぐに(素早い)別のひとが出てきて隅っこに連れて行かれて「ダメです」とのこと。「この暑いのに年寄を歩かせるのですか」と言っても黙っているので外野席入口に行くと今度は「ここは外野席券が必要です。チケットを確認します」というので「見せてるじゃないか!こちらへ行けというので来たのになんだ!」とついに怒鳴ってしまいました!!
冷房の効いた球場内に入るとにこにこしていいおじいさんに戻ったのですが、いやあほんと暑いと人格が変わりますね。おそろしいことですのう。じごくの業火の前では一体どうなってしまいますことやら。ほっほっほ。
さて、強打のホンダ熊本ですが、ヤマハの佐藤廉投手に完投されました。140球以上投げてました。
とにかくこれで肝冷斎は二試合連続でホンダを破った。ホンダキラー的存在にまりました。今日の熊本は七回に「第二応援歌」を歌っており、昨日の鈴鹿と差をつけてあるようです。確かにトーナメントの中で対戦することもありうるから、色を変えるなどの工夫がいりますね。

ヤマハは20年ぐらい連続出場していると思いますので、毎年見ますが、黒ユニ、悪のチームみたいでかっこいいですね。

試合終了。老害は帰りますぞよ、ふっほっほ。明日は荒らしに来ないと思いますぞよ、ふっほっほ。

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