令和7年6月24日(火)1800(1957)~2050 ベルーナドーム球場
イースタンリーグ 埼玉西武ライオンズ対東北楽天ゴールデンイーグルス
東北 000 000 010 1
埼玉 000 000 20X 2
主審 不明 一塁 不明 三塁 不明
「このひとライオンズ好きなんだなあ」と思っていただける方もいるかも知れませんが、虫が走光性とか走酸性とかで動くのと同じように、本能の力だけで安くて行きやすいところに流れているだけでございます。交流戦の残りのマリンジャイアン戦が千葉で行われていたのですが、500円のこちらに流れてきました。
ライオンズ七回二死までポーが投げて、二死一塁から超地元(所沢市のさらに山口中学)の投手・羽田が出てきて抑え、その裏に2点取ったが、八回表に3安打で1点とられてなお二死一三塁で浜屋が出てきて抑え、九回はいつもの中村祐が締めて、なんと羽田勝ち投手である。
楽天は古謝七回まで、八回津留崎でこちらも悪くはありませんでした。

到着。右の方にいるおじさん二人、なんやら熱心に語り合っています。

試合終了。上の二人は八回でいなくなってしまったので、会話内容は野球ではなかったのでしょう。わたしも職場のことでいろいろグチもあるが、話す仲間もなく・・・。
塩味の濃いポテフラを食いたいのですが、医者から文句言われてるのでガマン、ガマンだ。あまりガマンしているのでいずれ大爆発を起こして塩の塊とかがりがり食い始めるかもな。
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