観タマ記 令和7年6月17日

令和7年6月17日(火)1800(1920)~2234 明治神宮野球場
インターリーグ戦 東京ヤクルトスワローズ対東北楽天ゴールデンイーグルス

東北 010 020 010 000   4
東京 003 010 000 000   4

主審 山路  一塁 長井  二塁 山本  三塁 敷田

パリーグは鬼か龍のごとく、交流戦一位から六位までをパリーグさまが占めるという事態になり、もはやセリーグ潰れると思います。今日も早々にほかの5球場では(セントラル主催なのに)セリーグ全滅。最後の灯がスワローズになろうとは誰が思ったであろうか。結局勝てませんでしたが、唯一負けませんでした。しかしセリーグはもう終わり。もう解散でしょう。明日からもう交流戦中止だ。それぐらいの衝撃です。
12回裏、3四死球で二死満塁、内の古賀への初球が体に近いところ通り、主審山路は単なるボールとのジェスチュアだったが、なんやら古賀と話をして、それから高津さんが出てきたけどおそらくリクエスト対象だというような話をして、サヨナラにはなりませんでした。次の球をキャッチャーフライで試合終了。宗山守備巧いですね。正統派でいずれ源田を追い抜く日が来るでしょう。だが、忍者・アクロバット系の伏兵・山縣(日本ハム)がいますから、GGはそちらに行ってしまうかも。かっこいい守備は心が躍ります。辰巳も岩田もすばらしい。辰巳は人格問題ありそう?ですが守備はすごい。

(やっと)試合終了! 火曜日から四時間半はカンベンしてください。

幕張と違ってこんな時間まで両方ともたくさん残ってますね。まあ、おもしろかった。いいプレーもあちこちにありました。

二枚だけではさびしいでしょうけど、観ネコもないので・・・そうだ、昨日の焼きそばの写真をあげておきます。

これが大盛。この上になお特盛と特大盛があります。

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