観タマ記 令和7年6月11日

令和7年6月11日(水)1800(1946)~2256 マリンスタジアム
インターリーグ戦 千葉ロッテマリーンズ対廣島東洋カープ

廣島 000 001 100 004    6
千葉 100 000 100 000    2

主審 山路  一塁 長井  二塁 秋村  三塁 敷田

どちらも七回に一点取ってさらにチャンスだったのに追加点が取れなかったんです。その後もどちらもランナー出たりチャンスになったりしてどんどん時間が経っていきました。廣島17安打はすごいですね。マリンは投手の使い方がなっていなくて、最後に今季初登板の唐川に2イニング目も行かせてつらい目に遭わせてしまいました。廣島は七回の捕手・坂倉のミス(アウトにできる三塁に牽制悪送球)、十回表の上本のミス(無死二塁でバントに出てきて捕飛)があったのですが、マリンのベンチミスで取り返した感じです。

昨日とほぼ同じような状況に到着。だがそこから長かった。

周辺屋台以外持ち込み禁止なのに七時四十五分だともうほとんど売り切れなので今日もたこ焼きだ。球場内でポテト買ったが高かった。

試合終了。3400円分野球したつもりか。

どちらも熱心なファンですがさすがにこの時間になると外野席もスカスカに。

明日への活力はすべて吸い取られたような感じです。何もしてないけど疲れた。

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