観タマ記 令和7年5月24日

令和7年5月24日(土)1800(1842)~2036 東京ドーム球場
セントラルリーグ 讀賣ジャイアンツ対東京ヤクルトスワローズ

東京 000 000 200   2
黄泉 001 100 02X   4

主審 秋村  一塁 津川  二塁 本田  三塁 深谷

チームジャイアンツ4連勝!と場内DJが叫んでおられました。これで3位浮上です。岡本も坂本も丸もいないのにすごいね、吉川と泉口のホームランだ、と思ったが、相手は村上も塩見も長岡も、はてはサンタナまでいないのだ。こんなチームがジャイアンツから1点取れるのか、と思ってみてましたが、取れるもんですね。四本しか打ってないヒットのうち3本がこの回、田中瑛のときだけ打てた、ということですが、同点に。しかし勝てる形が思い描けません。八回裏は田口が泉口に2点タイムリー2ベースで、おしまい。はいはい茶番茶番。

東京ドームは割安感が出ているのですが、神宮も中日戦だけはリーズナブルになるようにコントロールしてきているらしい。完売しているんでしょうけど空席があるのは何故なんだろうか。

東京シリーズ、つばくろうがいないのでつばみが連れられてきている。パトリックも来てたが、アレがいないとやっぱり見劣りします。アレはまさに至宝でした。

はいはい終わった終わった。2時間半で終わってありがとう。

外は雨です。

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