観タマ記 令和7年5月23日

令和7年5月23日(金)1800(1926)~2137 横須賀スタジアム
イースタンリーグ 横濱DeNAベイスターズ対東京ヤクルトスワローズ

東京 102 000 000 01    4
横濱 000 000 300 00    3

主審 不明  一塁 不明  二塁 不明  三塁 不明

七回一点取られてなお一死満塁から三ゴロ、本塁封殺・・・はずが捕手矢野が落球、してすぐ拾ったがセーフ。さらに併殺崩れでもう一点取られて同点になったんですが、投手の阪本が主審のセーフが気に入らなかったみたいで回が終わるまでにらみつけていました。主審の側から拾った瞬間が見えてないんだろう、三塁塁審に聴け、みたいなことを文句言ってたんだと思いますが、その前にあんな送球を落とした矢野がいけないんです。10回の無死満塁(サヨナラシチュエーション)での三ゴロ→ホーム→ファーストは見事にホームゲッツー成立させていたので、ちゃんと捕ればいいです。
11回はベイスの橋本という子が、一死一三塁からワイルドピッチでタイブレークランナーを返してしまいました。これぞ、ベイスボール! ですが、一軍は今年はほんとに守備が固くなりました。

横濱スタジアムまではなんとか1時間強で来れますが、横須賀までは2時間かかるので、今日は一時間早退。前回も延長で2時間以上見られましたが、今日も延長を堪能だ。

ここまで来たのでこれを食べる。昨日はガマンしてよかった。

試合終了。がんばって帰ります。前回(13日)は火曜日でしたが、今日は金曜日だから楽ちんですね。
予報で寒くなることはわかっていたのですが、上に羽織るとかそんなちゃんとした服持っているはずがないので、寒かったです。みんなちゃんとした服持っているのが不思議です。

ほんとに寒いときは新聞紙を服の中に入れる。しかし新聞紙も無いのだ。

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