観タマ記 令和6年10月19日

令和6年10月19日(土)1329(1346)~1556 県営大宮公園野球場
東京新大学野球連盟秋季リーグ第一部 創価大学対杏林大学
創価 000 000 110    2
杏林 000 100 00X    1
主審 水島  一塁 堀井  二塁 田中  三塁 浅見

大宮行ってきました。アルジージャの試合があるので駐車場とか混んでました。相変わらずいい球場で、もう少し大きく出来たらライオンズの試合をもっとできるだろうになあ、と思います。創価の先発・田代が九回4安打完投。

外野の向こうにサッカースタジアムがあります。試合終了はほとんど同じ時間で、1-1で大宮・今治引き分けのようです。

今日は意外とおとなしい弁当やで。ちなみにコメが変わりました。去年の新米だ。

場所をかえてみます。ここで寝転がって・・・と思ったのですが、雨が当たってきた。

屋根つきのところに移って、試合終了。

大宮なんで戸田に寄って帰ります。にゃんこいるかなー。

こいつがいました。斑点ミケ。意外とごろごろいいます。

暗闇の中でメシ食ってるのは、先週会った子猫です。足は治ったようにも見えますが、よく見るとほんとに小さいですね。6か月と思ってたけど乳離れ直後ぐらいかも知れません。こいつどうやって生きていくかなあ・・・と思いながらも何の感情もなく見捨てて帰ることのできる我が心の強靭さよ。くっくっく。戦国武将や大久保・西郷のような冷酷さです。新自由主義の時代を生き残っていくためなのだ。

明日はどうするのかな。

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